経営管理システム

同時入力・同時画面チェック

いつでも専門家に相談が可能な
同時入力・同時画面チェック

会計事務所の監査担当者が事務所にいながら、経理担当者と同時に同じ画面を開き入力データを確認することができるので、電話等で指導を受けることができます。また、会計事務所が直接データ入力を行うことも可能です。入力者のIDを識別するので、誰が入力したかも判断できます。

初期費用不要、PCがあれば
低コストで導入可能

「クラウド発展会計」はクラウドシステムなので、高価なソフトやサーバー等の初期費用は一切かかりません。費用は月額利用料のみなので、現在お使いのPCで即導入可能です。

税制改正や制度改正などに即時対応
自動アップデート

システムのバージョンアップや税法改正などは随時自動でアップデートされ、改正の度に追加・改修費用などのコストは一切 かかりません。

大切な会計データを厳重に保管
堅牢なセキュリティ

会計データはパソコンや自社サーバーではなく、専用のデータサーバーに保存しています。パソコンの破損や紛失、震災に よる被害から関与先の会計データを守ることができるだけではなく、堅牢なセキュリティシステムによってウイルスや外部 からの侵入を防ぎます。

入力ログ管理・ロック機能

会計データの
入力ログ情報を管理

誰がいつ伝票を入力したのか、または修正を行ったのかを「接続時間統計表」、「仕訳チェックリスト」、「伝票履歴検索」で把握することができます。

会計データの遡及訂正を防止する
ロック機能

ロック機能は2段階に分けて設定が可能です。月末日付を選択すると、それ以降、関与先はロックされている日付まで修正・追加・削除が出来ない一次ロック。事務所担当者も修正が出来なくなる二次ロックが有ります。

複数の過去データが
同時閲覧可能

発展会計は、他社の会計ソフトと異なり、データの保存形態が各年度ごとのデータ格納ではなく、1企業に対して複数年度 の情報を持っています。そのため、いつでも過去のデータを参照することができます。

決算完了を待たず
翌期の入力が可能

従来型の会計システムは、決算が完了するまで翌期の入力を開始できませんが、「クラウド発展会計」は、期をまたいだ入 が可能なため、入力開始までの時間のロスが無く、翌期当日から入力業務が行えます。

置換・仕訳自署機能

仕訳の訂正処理を効率化する
置換機能

複数伝票で同じ修正を行う際、置換機能を用いることによって一回の処理で該当伝票を修正す ることができます。

定型仕訳の入力を省力化する
仕訳辞書機能

「仕訳マスタ登録」を行うことにより、伝票入力時に定型的な仕訳を呼び出して使用することができ、効率的な入力を実現します。

既存仕訳をコピーし入力時間を短縮
一括コピー機能

毎月の定形の仕訳は、前月のデータをコピーし貼付け入力を行うことができます。シフトキーを押しながら複数選択も可能です。コピーデータは入力日が古い日付のままなので修正が必要です。

定型的な仕訳登録で入力を効率化
仕訳マスタ登録

定型的な仕訳をあらかじめマスタとして登録しておくことで、伝票入力時に呼び出して使用することができます。入力画面で入力した仕訳を「F6」ボタンを押すこと仕訳マスタ登録できます。シフトキーを押しながら複数選択も可能です。

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