無料体験申込み
資料請求はこちら

クラウド発展会計

機能紹介

経理合理化機能

01一括コピー機能
一括コピー機能
一括コピー機能

毎月の定型の仕訳は、前月のデータをコピーし貼付け入力を行うことができます。シフトキーを押しながら複数選択も可能です。コピーデータは入力日が古い日付のままなので修正が必要です。

02分散入力機能

分散入力機能

分散入力機能を活用することにより、支社や店舗等で経費入力が可能なので、本部経理部の業務負担を軽減します。

03多彩な入力機能

仕訳伝票入力 仕分入力(単一) 出納長(摘要) 仕訳日記帳
仕訳伝票入力
仕分入力(単一)
出納長(摘要)
仕訳日記帳

経理担当者のレベルに応じて選択できる多彩な入力機能を完備しています。仕訳に習熟した方に最適な「仕訳伝票入力」、仕訳の分かる方に最適な「単一仕訳入力」、仕訳が分からなくても取引摘要選択で自動仕訳が可能な「出納帳入力」、家計簿感覚で入力が簡単に行える「会計日記帳入力」があります。

04入力効率化機能

入力効率化機能
入力効率化機能

「仕訳マスタ登録」を行うことにより、伝票入力時に定型的な仕訳を呼び出して使用することができ、効率的な入力を実現します。

05支払管理機能※有償オプション

支払管理機能
支払管理機能

毎月の支払業務と仕訳入力を手間なくスムーズに自動振込処理できます。仕入が多く発生するアパレルや小売業、医療機関などの支払管理業務の省力化に高い効果を発揮します。

06伝票承認機能※有償オプション

伝票承認機能
伝票承認機能

多段階の承認フローや各種条件に応じた最適な承認業務をご支援します。承認状況のステータスについては画面上で確認ができます。

07BANK※有償オプション

BANK
BANK

発展会計BANKのメリット

  • ネットバンキング取引明細の入力時間短縮が可能
  • 明細変換マスタの事前登録で自動仕訳入力が可能
  • 複数銀行口座・法人口座の一括管理が可能

FinTech※によって、ネットバンキングの取引明細を自動で読取り、事前に登録した明細変換ルールに基づいて、「クラウド発展会計」上に自動仕訳入力が行える機能です。複数銀行口座の一括管理、経理業務の効率化を実現します。

FinTechとは、金融(Finance)と技術(Technology)を掛け合わせた造語で、ITを活用した金融サービスを意味します。

08P-BANK※有償オプション

P-BANK
P-BANK

預金通帳をスキャナー等でデータ化したものをOCR機能で解析し、「クラウド発展会計」上に預金通帳の明細情報が取り込まれる機能です。

09MONEY※有償オプション

MONEY
MONEY

領収書・レシートをスキャナー等でデータ化したものをOCR機能で解析し、事前に登録した明細変換ルールに基づいて、「クラウド発展会計」上に仕訳入力が行える機能です。

財務資料作成機能

01同時閲覧機能
同時閲覧機能
同時閲覧機能

会計事務所の監査担当者が事務所にいながら、経理担当者と同時に同じ画面を開き入力データを確認することができるので、会計事務者から電話等で助言指導してもらうことができます。また、会計事務所が直接データ入力を行うことも可能です。入力者のIDを識別するので、誰が入力したのか遡及して判別できます。

02経営者チェックポイント

経営者チェックポイント
経営者チェックポイント

「クラウド発展会計」には自社の経営実態を多角的に把握するための帳票を多数搭載しています。会計システムに慣れていない経営者のため、経営者が確認すべき経営項目だけを「経営者チェックポイント」としてまとめてご確認頂けます。

03総合推移表

総合推移表 総合推移表
総合推移表
総合推移表

前年同月対比表と月次推移表を組み合わせた総合推移表を作成できます。

04経費推移表

経費推移表 経費推移表
経費推移表
経費推移表

利益創出のカギはコスト管理にあります。コストを3期比較することによって、どの科目が増加しているのかが明確になります。

05予算実績対比表

予算実績対比表 予算実績対比表
予算実績対比表
予算実績対比表

業績検討会には、予算に対する実績管理が重要です。予算の達成度を確認できる「予算実績対比表」を、会計データから作成することができます。

06資金繰り実績表

資金繰り実績表 資金繰り実績表
資金繰り実績表
資金繰り実績表

経営を進める上で重要な資金繰りの現状把握が素早く行え、将来の資金不足を回避できます。

決算機能

01決算完了前に翌期の入力が可能
決算書作成機能
決算書作成機能

従来型の会計システムでは決算が完了するまで翌期の入力を開始できませんが「クラウド発展会計」は、期をまたいだ入力が可能です。入力開始まで時間のロスがなく、期の初日から入力を行うことができます。

02決算仕訳伝票入力

決算仕訳伝票入力
決算仕訳伝票入力

新規の決算仕訳の登録、登録済みの決算仕訳伝票の表示、修正、削除が行えます。

03附属明細書自動作成機能

附属明細書自動作成機能
附属明細書自動作成機能

出力項目等の「附属明細書マスタ登録」を行っておくことにより、附属明細書の自動作成が可能です。

04配賦処理機能

配賦処理機能
配賦処理機能

「配賦マスタ登録」、「配賦基準マスタ登録」で設定された基準によって、費用配賦を自動で行います。

05決算書自動作成機能

決算書自動作成機能 決算書自動作成機能
決算書自動作成機能
決算書自動作成機能

予め「決算書マスタ登録」と「決算書印刷マスタ」の設定を行っておくことにより、会計年度を指定するだけで各種決算書の印刷が可能です。

業績管理機能

01月次レポート
月次レポート
月次レポート

入力した会計データから自動で作成できる経営分析資料です。グラフ等を用い、分かりやすく経営状況を解説しています。

02予算登録機能

予算登録機能
予算登録機能

予算登録が複数行え、期中での予算変更が可能です。登録した予算データは、入力データと連動し予算達成度の管理が行えます。

03部門別管理機能

部門別管理機能
部門別管理機能

勘定科目単位で部門管理の有無を決定できます。また、組織形態に合わせた部門の階層が作成可能であるため、自社の実態に合わせた運用が可能です。部門別・支社別などの複数パターンを設定しておくことが可能で、複数視点による分析が可能になります。

04画面設定機能

画面設定機能
画面設定機能

担当者に合わせて、操作できる画面の閲覧権限設定が行えます。出納帳だけを入力する経理担当者や、帳票のみを閲覧する支社長など、必要なメニューだけを閲覧でき、自社の経営状況をタイムリーに確認できます。

05権限設定管理が可能

権限設定管理が可能
権限設定管理が可能

経営者、経理責任者、経理担当者などのように、操作できる部門の範囲を制御することが可能です。この設定により、権限を持たない部門に誤って入力してしまったり、閲覧されたりすることもありません。

診断・計画策定機能

01納税予測報告書
納税予測報告書 納税予測報告書
納税予測報告書
納税予測報告書

未経過月損益を計算し、決算予測および納税額の試算を自動で行います。決算事前検討会の資料として有効です。

02決算診断報告書

決算診断報告書
決算診断報告書

会計データと連動し「決算診断」を行うことができます。決算診断を行うことによって経営課題が明白となり、次年度の計画を策定する際の資料として役立ちます。

03経営戦略診断機能

  • 商品・サービス
  • 生 産
  • 経営戦略・経営管理
  • 財務・会計
  • 情報・IT
  • 人事・組織
経営戦略診断機能
経営戦略診断機能

8テーマ48項目からなるアンケート全てに答えてもうことにより、自動で診断結果を表示します。診断結果から経営課題が明確になります。

04年度利益計画機能

年度利益計画機能
年度利益計画機能

簡単操作で年度計画から損益計画、貸借対照表計画やキャッシュフロー計画、資金繰り計画まで策定することができます。また、顧客サービスや業務改善、人材育成といった非数値目標をたてることによりバランスの取れた統合型経営計画が策定できます。

ページトップへ