かんさ楽

クラウド発展税理の特徴

税理士業務は、国民の財産権と国家の財政基盤とに深くかかわる社会公共的性格を有するため、税理士には崇高な使命と業務独占権が与えられていると同時に、厳正な義務と責任が課されています。

クラウド発展税理の特徴

税理士の専門家責任を遂行し起こり得るリスクを排除するためには、月次の監査事績の記録を残しておく必要があります。「かんさ楽」は監査事績を記録しカルテ化できるクラウドシステムです。

クラウド発展税理の特徴

顧問先を選択し監査計画を設定します。監査目標には、監査実施の際の留意点や担当引継ぎ時の申送り事項などを記載します。監査目標は記入例も準備しております。

クラウド発展税理の特徴

監査は監査計画で設定した内容に沿って実施します。監査事項の評価について「いいえ」を選択するとチェック事項に基づいた詳細な監査が実施できます。

クラウド発展税理の特徴

監査事項に対する所見及び、その他の所見、てん末を登録します。監査事項に対する所見は監査実施画面から登録します。

クラウド発展税理の特徴

監査報告書は下記の報告書閲覧画面から、顧問先や事業年度、監査時期等を選択するだけでいつでも、閲覧できます。税務監査内容や顧問先とのやり取りの記録も書面として自動作成できるため、税務署への添付書面・記載内容の充実が図れます。

クラウド発展税理の特徴

税理士法第33条の2第1項に規定する添付書面

税務・相談助言に関する報告書【所見(覚書)】

税務報告書【所見(覚書)】所見

税理士自ら作成記入した帳簿書類・証拠資料の確認書

提示を受けた帳簿書類・証拠資料の確認書

期末税務報告書【所見(覚書)】

期末税務評価報告書

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